イントロダクション
誰も観たことのない、
聴いたことのないミュージカルを
作ろうと思っています。
こんなにゴージャスな
出演者を集めて、
こんなことをやるのかと、
観る人全てが
驚愕するようなミュージカルを。
ひょっとするとこれって
とんでもないことかも知れません。
誰も観たことのない、聴いたことのないミュージカルを
作ろうと思っています。
こんなにゴージャスな出演者を集めて、
こんなことをやるのかと、
観る人全てが驚愕するようなミュージカルを。
ひょっとするとこれってとんでもないことかも知れません。
三谷幸喜
作・演出・音楽
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作・演出
三谷幸喜
Koki Mitani三谷幸喜
Koki Mitani東京都出身。 日本大学芸術学部演劇学科在学中の1983年に、劇団「東京サンシャインボーイズ」を結成。劇団は人気絶頂期の1994年に30年間の充電期間突入を宣言。約30年後の2025年に復活公演『蒙古が襲来』が実現した。
最近の舞台作品に、『日本の歴史』(2018/21)、『ショウ・マスト・ゴー・オン』(2022)、『笑の大学』(2023)、『オデッサ』(2024)、前述の劇団復活公演『蒙古が襲来』(2025)、シェイクスピアの翻案に初めて挑んだ『昭和から騒ぎ』(2025)、三谷文楽『人形ぎらい』(2025)、三谷かぶき『歌舞伎絶対続魂(ショウ・マスト・ゴー・オン)幕を閉めるな』(2025)、『いのこりぐみ』(2026)などがある。舞台以外の作品としては、3作目の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(2022)、映画『スオミの話をしよう』(2024)、完全ワンシーンワンカットドラマ『おい、太宰』(2025)、25年ぶりの民放ゴールデン・プライム帯の連続ドラマ脚本を手がけた『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(2025)などがある。 -

音楽
荻野清子
Kiyoko Ogino荻野清子
Kiyoko Ogino東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。舞台、映像等の音楽・編曲を中心に活動。ピアノ奏者としても活躍している。これまで数多くの三谷幸喜作品の音楽を手がけているが、主な舞台作品には、『ショーガール』(2014/16/20)、『子供の事情』(2017)、『日本の歴史』(2018/21)、『虹のかけら~もうひとりのジュディ』(2018/19/24)、『ショウ・マスト・ゴー・オン』(2022)、『蒙古が襲来』(2025)等がある。映像作品では、日本アカデミー賞優秀音楽賞を、映画『ザ・マジックアワー』(2008)、『ステキな金縛り』(2011)、『清須会議』(2013)で受賞。加えて、映画『ギャラクシー街道』(2015)、『記憶にございません!』(2019)、『スオミの話をしよう』(2024)、ドラマ『風雲児たち~蘭学革命篇~』(2018)、『おい、太宰』(2025)などの音楽も手がけている。三谷作品以外でも、『ハロルドとモード』(2020~)、『ハウ・トゥ・サクシード』(2020)、『ライムライト』(2015/19/24)、『ゆびさきと恋々』(2021)、『夜の女たち』(2022)、『コレット』『バグダッド・カフェ』(2025)等に参加している。
スタッフ
美術・・・・・・・松井 るみ
照明・・・・・・・三澤 裕史
音響・・・・・・・井上 正弘
衣装・・・・・・・前田 文子
ヘアメイク・・・・宮内 宏明
振付・・・・・・・本間 憲一
歌唱指導・・やまぐちあきこ/横山 達夫
演出助手・・・・・西 祐子
舞台監督・・・・・瀧原 寿子
プロデューサー・・北村 明子
キャスト
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天海祐希
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香取慎吾
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尾上松也
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ウエンツ瑛士
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シルビア・グラブ
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新納慎也
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今井朋彦
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藤本隆宏
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小澤雄太
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中島亜梨沙
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大野泰広
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峯村リエ
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小林隆
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秋元才加
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浅野和之
【演奏】
荻野清子(ピアノ) 近藤淳(リード) 岸徹至(ベース) 萱谷亮一(ドラム・パーカッション)
動画
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ティザー
企画・製作:シス・カンパニー
お問合せ
シス・カンパニー
TEL:03-5423-5906
(平日11:00~19:00)